☆【期間限定】リュ→ヂの部屋(仮)☆ 

2010年09月07日

『言葉ニシタラ壊レテシマウモノ』



『言葉ニシタラ壊レテシマウモノ』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

言葉にしたら壊れてしまう
そんなものってありませんか?
言葉にしたらつまらなくなる
そんなものってありませんか?

その日その時
「答え」がないと
進めなくなるそんな僕は
言葉にしたら壊れてしまう
そんなものに憧れた

グルグル回る光線だけの
夜の海が眩しくて
騒音もない街灯もない
夜の森が眩しくて

その日その時
「答え」がないと
進めなくなるそんな僕は
夜の海や夜の森の
深い闇に憧れた   

その日その時
「答え」がないと
進めなくなるそんな僕は
言葉にしたら壊れてしまう
そんなものに憧れた
夜の海や夜の森の
深い闇に憧れた

わけのわからない現実に
怯えた臆病な僕達は
言葉で飾った現実を見る
嘘の世界にほっとする

わからないまま嘘もつかない
そんな生き方は素晴らしい
明日のために嘘をついてる
臆病なあなたも大好きだ
臆病なあなたも大好きだ
    
夜の闇に光灯すと
いきなり何かが奪われる
それでも僕はライトを点けて
足元照らさなきゃ歩けない

僕が一歩踏み出すたびに
何かが僕から離れたよ
それでも僕は明日に生きる
自分のために一歩踏み出す

未来の夢を掴むために
今日も笑いながら生きてゆこう
とりあえず今日を歩くんだ
とりあえず今日を歩くんだ
posted by リュ→ヂ at 21:26| Comment(5) | TrackBack(1) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月05日

『ツヨガリ』



【聴き辛いバージョン(ヘッドフォンを使用しないことを推奨)】
 ↓↓



『ツヨガリ』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

いつも何かにオビエてる
でも流されたくはないんだ
何がしたいのか分からない
でも止まっていたくはないんだ

モガイテルだけだとしても
まだ眠りに墜ちたくはないよ
全てが幻だとしても
まだ眠りに墜ちたくはないよ

雨が強くなってきた
僕は薄暗い部屋の中
身体に酒を流し込み
まどろみながらもがいてる
オーイェーイ!

割り切った昨日の夢が
突然僕に襲い掛かる
捨て石の昨日の僕が
突然僕に襲い掛かる

雨が強くなってきた
今この瞬間の僕は
どこにつながっているんだろう?
何処から来て何処にユクンダロウ?

自分に愛想尽かす程
まだ自分の弱さを認めちゃいない
何もわかっちゃいないけど
まだ自分の弱さを認めたくはないよ

ムカツク程に絶え間無く
どこまでも優しい雨音よ
夜の闇 月は美しく
僕はそのまま堕ちてゆく

明日を信じちゃないけど
今が全てとも思わない
今日は何もなかったけど
今日は捨て石なんかじゃない

自分に嘘をつきたくはないけど
自分に嘘ばかりついているんだ
強がっていたいんだ
僕は強くなりたいんだ
オーイェーイ!


posted by リュ→ヂ at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

『歓送の歌』



『歓送の歌』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

夜通し語り合い
時には喧嘩もした
君の旅立ちに添えて
歌いたい

胸に手を当てると
よみがえるは若き日々
戻れはしないから
未来へと歩こう

夢を求め生きるのなら
挫折は隣り合わせ だけど
誇り胸に立ち上がる
その姿は何より気高い

明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!


桜舞い散る季節
気付けば春はすぐそこ
君の笑顔さえ想い出に

まだ見ぬ世界の中で
君は何を見て
何を心に描き
何を謳うだろう?

夢を求め生きるのなら
別れは避けられない だけど
絆胸に歩むならば
心の中いつでも会えるさ

涙は風にあずけ どこまでも舞い上がれ!

この先いくつもの闇が
君の胸を砕くだろう
でも決して忘れないで
君は独りじゃないから

別れ飾る桜はただ
どこまでも美しく そして
誇り胸に旅立つ君
その姿は何より気高い

聴かせてくれ君の歌を
輝くその軌跡を いつか
絆胸に生きてゆこう
そうさ僕等いつでも会えるさ

涙よ風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!
明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!
桜よ別れのために 艶やかに咲き誇れ!
明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!

(2010年2月28日午後5時)

posted by リュ→ヂ at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『蒼イ月、冬ノ雨』



『蒼イ月、冬ノ雨』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

時をただいたずらに
僕は刻んでく
始まりは混沌
ゼロという無限から
選択は秩序生み出し
今を形作る
   
真夜中 目覚めて 怯える
意識の闇の中
僕は沈めてきたのか
幾千もの可能性を

教えておくれよ
後悔おまえは僕が殺した
未来の怨念か?
意識の闇の中
思い出切り裂くの?

時はただいたずらに流れ続けてく
この戸惑いさえもすぐに消え行くのか?
生まれ来ることさえ
許されず消えた未来
忘れ去られ何処へ行くの?

でも振り返れない
これからも僕は何かを選んで
何かを切り捨てて
時を刻んでゆくから
せめて僕の中で
思い出切り裂いて   

冷たい冬の雨
この罪も戸惑いさえも
包んでくれる気がして
ずぶ濡れで闇彷徨い
その中に自分の意志を探して

始まりは混沌
ゼロという無限から
幾千もの選択を
繰り返し世界描き
同時にたくさんの夢切り捨てて

蒼い月の光
削られた破片尖らせ
心の闇に映して
思い出は傷つけられ
その度に自分の今を感じて

後悔、その痛みよ
せめて僕にささやいて
「今ここに立つお前は
お前の意志そのもの」と
「決して運命なんかではないよ」と

(2003年某月某日)
posted by リュ→ヂ at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

『閃光花火




『閃光花火』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

遠い昔に親父が言った
「人は誰もがいつか死ぬんだ」
その時僕はまだ小さくて
受け入れられずうつむいていた

いつものように晩御飯食べ
九時になったら「おやすみなさい」
いつものように布団に入り
いつものように眠りたかった

吸い込まれそうな夜の暗闇
心に刺さる親父の言葉
オレンジ色の小さい光
ぼんやり見詰め怯えていたよ

あの夜僕は眠れないまま
わけもわからずただ泣いていた
    

隣で眠る母に泣きつく
「僕はいつか死んでしまうの?」
怯える僕に母は話した
「人の命は閃光花火

限られている時間の中で 
力の限り夢を追いかけ
そしていつしか誰かを愛し
喜び見つめ死んでゆくのよ

限られている時間だから
人は必死に生きているのよ」
  

吸い込まれそうな夏の暗闇
それでも強く光り輝く
オレンジ色の小さい光
儚いけれど眩しい光

いつ消えるかもしれないけれど
それでも強く光り輝く
僕らもきっと生きてゆけるさ
闇夜を照らす花火のように

刹那の時をただひたすらに
生きる僕らは閃光花火
posted by リュ→ヂ at 16:22| Comment(6) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月12日

ライブやります

8月15日の日曜日、ライブやります。

歌いますよー。

今回はモロ終戦記念日。

色々考えるべきかもしれん日ですな。

ま、うたいますわ!

場所は下北沢にあるARTISTって店です。

男一匹、アコギをかきならし歌います。


OPEN 19:00

START 19:30

今回俺は二番手で20時くらいから歌います。

店の場所はしたのとーり。

よかったら是非是非聴きに来てみてちょりーーん♪


最寄り駅:下北沢
住所:世田谷区北沢3-25-1(2階)
TELL:03-5478-9989 http://c-artist.com/artist/index.html
(ワンドリ込み2000YEN)
【店までの道順】
下北沢駅に着いたら間髪入れずに南口から脱出。そしたら左手に京王線のガードがあるんでそれをくぐりそのまま線路沿いに前進。ほどなくして踏切がありそれを渡ると右手にゲートが!!!!それをくぐったらあとは前進あるのみ。すると突き当たりにメガネスーパーがありその左隣の隣の二階にARTIST発見! お待ち申し上げそうろう

posted by リュ→ヂ at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『豪華客船』




『豪華客船』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

無機質なアナウンスが鳴り響く
哀しげな旋律とともに出航を告げる
窓から見える豆粒のような港は
音もたてず砕け散った昨日の夢さ
独り甲板に躍り出て
わけもなく叫んだ


漆黒の海に浮かんで消える白波は
傷つき心凍らせたあの娘の涙なのか?
漆黒の海に浮かんで消える白波は
あの日全てを失った俺の涙なのか?


無限の夜に響き渡る轟音の中で
点いては消える優しい光が俺を慰めた
突然降り出した雨が甲板を叩く
その音と油の臭いが混じり俺を慰めた
深い闇の風に抱かれて
絶望と安らぎの狭間に倒れ
眠りに落ちた


もうゴメンだ もうウンザリだ
俺は操り人形なんかじゃねぇ
時計の針は進めたぜ
そのシナリオこっちによこしな
そして一発殴らせろ


運命に逆らいし者は
憎しみを旋律にかえて
叫び続ける命の限り
まるで壊れたレコードのように


夜明け前 東の海が赤く燃えてる
だけどそれは朝日に呑み込まれすぐに消えるだろう
ニュースキャスターの顔に緊張が走る
有名な豪華客船が爆破されたらしい
粉々に散った夢の要塞
どうやら自爆テロらしい
彼はシナリオを変えたのか
それとも奴等の掌の上で
弄ばれただけなのか


(2004年某月某日)

posted by リュ→ヂ at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月05日

『爆弾の雨』



『爆弾の雨』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

ねぇ先生
お願いだから
子供の真似して
変な手紙書かないでよ
ねぇ先生
お願いだから
くだらねぇ理由で
自殺するのはやめてよ

この世界中には
アンタなんかよりずっと
辛い思いしてる
子供がいるぜ
それでも歯を食いしばり
アンタの背中見て
デカクなろうとしてる
子供が
子供がいるだろ
アンタのすぐ側に

よーそこの坊主
お願いだから
流行に流されて
くだらねぇ手紙書くんじゃねぇ
よーそこの坊主
お願いだから
酒の味も知らないうちに
自殺するのはやめてくれ

この世界中には
お前等なんかには
想像もつかないような
絶望がある
それでも諦めない
大人達がいたから
俺達喰いっぱぐれることなく
色んなモノ
胸に刻んで
歩いてゆける
デカクなれる

ああ、海の向こうで
今日も血が流れてる
夢を描く暇もなく
かき消されていく生命がある
ああ、この国では
「自由」の名の下に
あまりにも気安く
投げ捨てられていく生命がある


およそ半世紀前
戦争が起きた
爆弾の雨
たくさんの夢が焼かれた
平和な時代の
平和なこの日本国
見てごらん
たくさんの夢がある
転がってる
俺達の足元に
転がってる
posted by リュ→ヂ at 16:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

『歓送の歌』

『歓送の歌』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

夜通し語り合い
時には喧嘩もした
君の旅立ちに添えて
歌いたい

胸に手を当てると
よみがえるは若き日々
戻れはしないから
未来へと歩こう

夢を求め生きるのなら
挫折は隣り合わせ だけど
誇り胸に立ち上がる
その姿は何より気高い

明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!


桜舞い散る季節
気付けば春はすぐそこ
君の笑顔さえ想い出に

まだ見ぬ世界の中で
君は何を見て
何を心に描き
何を謳うだろう?

夢を求め生きるのなら
別れは避けられない だけど
絆胸に歩むならば
心の中いつでも会えるさ

涙は風にあずけ どこまでも舞い上がれ!

この先いくつもの闇が
君の胸を砕くだろう
でも決して忘れないで
君は独りじゃないから

別れ飾る桜はただ
どこまでも美しく そして
誇り胸に旅立つ君
その姿は何より気高い

聴かせてくれ君の歌を
輝くその軌跡を いつか
絆胸に生きてゆこう
そうさ僕等いつでも会えるさ

涙よ風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!
明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!
桜よ別れのために 艶やかに咲き誇れ!
明日の風に吹かれ どこまでも舞い上がれ!

(2010年2月28日午後5時)



。。。



この歌、実は曲のほうは7年前の2003年、大学4年の春にすでに完成していた。

でも歌詞がいつまでたっても書けなかった。

あの時はまだ自作曲が5曲くらいしかなくほとんどが自分の内面を描いた歌だった。

ここらで誰かに向けて歌う歌を作りたいと思った。

自分の歌にしては珍しくコンセプトは固まっていた。

大学4年の春、俺は留年が決まっていたので先んじて卒業する同期たちを送り出すような歌を作りたいと思った。

が、言葉が浮かばなかった。

結局間に合わなかった。

いままで三度「完成」をみたのだが、そのたび歌ってみてはギターを置きノートに書いた歌詞を破り捨てた。

まるで満足いかなかった。

歌詞が曲を腐らせる。

これでは曲があまりにもかわいそうだと。

同期が卒業し、俺は5年生となり春が過ぎてこの歌を作るのをやめた。

春という季節につくらないとリアルな感情を注ぎ込めないと思ったのでこの歌を作るのは1月、2月、3月と決めた。

だから毎年1月になると思い出したかのようにこの歌の歌詞をひねり出そうとしてきたのだが。

まるで言葉が浮かばなかった。

そうしているうちに翌年、濱本ら同じく留年した同期たちも卒業。

さらに翌年、俺自身も6年生でついに卒業。

でも俺はそれからも早稲田にずっと住んでいるので、毎年この季節が来たら「卒業」を身近なものとして感じることができた。

それもあってか1月になったらこの歌を作りだすという習慣は続けてきた。

が、どーしてもできない。

年月だけがいたずらに過ぎ去り、昨年の春、ついに第二の同期さえも卒業していった。

気付けば俺は30前、6年前卒業した同期はちらほらと結婚しさらに新しい次元に突入した。

俺は着想からの7年間、結果が出せなかった。

正直もう無理かもしれないと思いはじめていた。

が、不思議なことにこーゆーのは突然やってくるもんだねー。

。。。

2月28日午後5時、この『歓送の歌』ができた。

7年の時を経てやっと一つの答えを出すことができた。

歌を完成させたときに涙が止まらなかったのは『影』を作ったとき以来。

不覚な話ではある。

。。。

この歌の題名は「誰かを送り出す歌をつくる」というコンセプトを定めたときからすでに決めていた。

世の中に『歓送の歌』と題されている歌はいくらでもある。

だからこそそう題した。

なんか難しい歌を書くことが多いのだが(特に最初の10曲くらいは)、

この歌ではフツーの言葉を連ねたかった。

この季節に抱く、

別れの折に誰もが感じるであろう、

フツーの感情を、

フツーの言葉で歌いたかった。

特殊な言葉も、斬新な表現も用いたくなかった。

陳腐な歌を作りたかった。

この徹底的に陳腐な歌を、俺はどう歌えるだろうか?

それもまた一つの勝負。

まぁ、なんにせよ。

同期が結婚した翌日という日に、

後輩達が偉大なことを成し遂げたその日に、

俺もこの7年間抱き続けてきた想いを形にすることができて嬉しい。
posted by リュ→ヂ at 02:54| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

『蒼イ月、冬ノ雨』

『蒼イ月、冬ノ雨』
作詞/リュ→ヂ 作曲/リュ→ヂ

時をただいたずらに
僕は刻んでく
始まりは混沌
ゼロという無限から
選択は秩序生み出し
今を形作る
   
真夜中 目覚めて 怯える
意識の闇の中
僕は沈めてきたのか
幾千もの可能性を

教えておくれよ
後悔おまえは僕が殺した
未来の怨念か?
意識の闇の中
思い出切り裂くの?

時はただいたずらに流れ続けてく
この戸惑いさえもすぐに消え行くのか?
生まれ来ることさえ
許されず消えた未来
忘れ去られ何処へ行くの?

でも振り返れない
これからも僕は何かを選んで
何かを切り捨てて
時を刻んでゆくから
せめて僕の中で
思い出切り裂いて   

冷たい冬の雨
この罪も戸惑いさえも
包んでくれる気がして
ずぶ濡れで闇彷徨い
その中に自分の意志を探して

始まりは混沌
ゼロという無限から
幾千もの選択を
繰り返し世界描き
同時にたくさんの夢切り捨てて

蒼い月の光
削られた破片尖らせ
心の闇に映して
思い出は傷つけられ
その度に自分の今を感じて

後悔、その痛みよ
せめて僕にささやいて
「今ここに立つお前は
お前の意志そのもの」と
「決して運命なんかではないよ」と

(2003年某月某日)
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かなり昔作った歌。
かつて組んでいたバンド『鮪漁船』のメインテーマ的な曲。
こういう声では最近のライブでは歌ってないな。
次のライブでやってみようかな?
ホントはベースとドラムも入れたいのだが、装備不足のためアコギ、エレキ、ボーカルのみ。
エレキといってもアコギをマイク録りしてエフェクターで無理やり歪ませたなんちゃってエレキ。。。
ベースとドラムない代わりにクリーントーンで装飾してみようかな?
でも曲のイメージが壊れるかもしれないな。
慎重にせねば。
ボーカルもあと何パターンかストックしたい。
posted by リュ→ヂ at 06:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする